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お教室でのお話、スウィーツのお話、主宰者の日常や思ったことなどについて書いています。
2007/08/30(Thu)01:05
No.21|お菓子|Comment(0)|Trackback
2007/08/29(Wed)23:39
今年の誕生日は平日。 なので、少し早かったのですが、週末、バースデイ・ランチに行きました。 当初、いまやフレンチの老舗的な“シェ・松尾”に行こうと予約を試みるも、満席。 そこで、八重洲のカノビアーノ東京に行ってきました。 ここは数ヶ月前にお店の前を通りかかって以来、気になっていたお店の1つ。 重厚な造りのエントランスで、みるからにふらりと立ち寄る感じのお店でないこ とがわかります。 その重いエントランスの扉を開けると、すぐ目の前に受付、 そしてカウンターには複数のお店の方々がずらり。 ちょっと圧倒されます。 左手にはウエイティング・バーらしきスペース。 クラシックなソファがゆったりと配置され、おしゃれな感じ。 メインダイニングは右手の長い廊下を行ったところにありました。 廊下の窓からは外の壁に飾られたアイアンの飾りとシャンデリアを見ることがで きます。(写真左) うっすら陽が差し込んで、とてもきれい。 通されたメインダイニングは思いのほか広い! 壁面が鏡になっていることを考慮しても、広いです。 よーく見てみると、私たちが案内された席のすぐ横の壁も、可動式のドアのよう にもみえます。 ということは、これが開いてさらに広いお部屋になると言うことなのでしょうか。 高い天井にシャンデリア。少し暗めの照明とアンティークなにおいを感じさせる インテリア。 シンプルな中にもゴージャスな雰囲気が漂います。 ランチのコースは4,000~8,000円の3種類。 今回はメインに大好きな鴨のお料理がある、4,000円のコースをいただきました。 そのほか前菜と、イタリアンなのでパスタが2種。 基本的には全体的に量が少なめという感じを受けました。 いつも苦しくて食べきれず、デザートの味もわからないくらいなのに、 今回は比較的余裕がありました。 そんな程良いお腹の状態で、デザートをいただくことができラッキーかも!? デザートは5,6種類の中から一品のみチョイスできます。 今回選んだのは、ヘーゼルナッツのタルトとチョコレートのジェラート、メロン のムースとジュレの2種。 ナッツのタルトはタルトといってもしっとりとしたバターケーキに近い生地に 少し凍ったナッツのパルフェ?のようなクリームがサンドしてあります。 それに、カカオ分72%という甘さ控えめの濃厚な味のチョコレートのジェラート。 お腹に余裕があったので、ナッツ&チョコレートと少しへヴィーめな物を選んだ のですが、そんな感じは全くなく、どちらかと言えばあっさりとした軽めのデ ザートで、ペロリと平らげてしまいました。 ということは、いかにもライトな感じのメロンのムース&ジュレは? 予想通り、さわやかで甘さを控えた夏らしいお味。 もちろん、メロンの芳醇な香りとみずみずしい味はしっかり生かされています。 ピスタチオをまぶし、スティック状に焼き上げお皿に飾られたシューがポイントです。 それにしても、どちらも、本当に甘さが控えめ。 満たされたお腹でも残さず食べられるようにとの配慮なのでしょうか。 最近いただいたコースのデザートの中では、一番と思えるくらい甘くありません でした。 こちらのドルチェは今回はじめていただきましたが、もし、お茶の時間に甘いも のだけいただくのだとしたら、個人的にはもう少し甘さがあってもいいかなと感 じました。 私たちが失礼する頃、次々とお客様が来店。 午後に婚礼がある様子。 建物は内装等新しくてきれいなのですが、所々歴史を感じさせるディテールが 残っていて本当に素敵。 立地的に元金融か証券関係の会社の建物かなとたずねたところ、旧富士銀行との こと。 なるほど、納得。 昔の建物って本当に風情があって何とも言えぬ良さがあります。 私事ですが、会社員時代、8年間ここ東京駅に通っていました。 当時は八重洲にこジャレたお店は皆無(というより、開拓すらしていないというひど い扱い・・・)で、私はもちろん、私の知る限りでは周りの女性もあまり利用し ていませんでした。 ところが、今はこんなステキなお店ができ、本当に八重洲なの~??という感じ。 丸の内もすっかり開発されたし、今通っていたらまた違ったアフター5を満喫し ていたのでしょうねぇ。 ん?サイトをよく見たら、このお店、7時~11時の間、モーニングを実施している ようです! なんと、ドリンク+スコーンまたはマフィンで500円。 最初の方で“見るからにふらりと立ち寄る感じのお店でない”と書きましたが、 決してそんなことはなく、実は敷居の低いお店でもあったのです。 その見た目とのギャップがますます魅力的なお店ですね。 アフター5のみならず、出勤前にもお楽しみ。 それにしても、こんな素敵なところでウエディング、全国から集まりやすい東京 駅も近いし(笑)、いろんな意味で魅力的~。
No.20|レストラン|Comment(0)|Trackback
2007/08/29(Wed)16:41
先日夏休み中の姪っ子が遊びに来ました。 前日、何をしようかとたずねると、原宿に行きた~いとのリクエスト。 ということで、2人で原宿に行ってきました。 ン十年、ほとんど通ったこともなかった竹下通りを、ここ半年になぜかよく通る機会があり、 今回3回目。 夏休み中ということもあってか、改札前の横断歩道から見る通りにはぎっしりの人。 道路も先も見えませ~ん。 私が学生の頃、(そうそれが、かれこれン十年前です)も、押し寄せる人の波に圧倒された 記憶がありますが、いまだにそれを維持してるって、原宿、やっぱりスゴイです。 小学5年生の彼女はこの日が原宿デビュー。 まずはどこ行きたい?と聞くと、案の定、「クレープ屋さん!」。 昔から定番ですが、今もそうなのですねぇ。 そのまま道なりに進むと、一軒目発見。 角にある狭いお店で、かつ長蛇の列。 椅子もないので、人にもまれながら路上で立ち食い、もしくは歩きながら食べるのでしょうが、 それもこの人ごみでは厳しそう。 そんな状況下、挑戦するのに少々勇気がいったのですが、 それ以前に、教育上、立ち食いってどうなの?と躊躇していると、 「立ち食い、やめよう」とすんなりあきらめてくれました。 空気、読めたのですね~。 結局その場において、一旦クレープは断ち切れとなり、本日一番のお目当てであるKIDDY LANDに 行くことに。 その途中で、のどが渇いたというので、水分補給のお店を探していたところ、以前から 気になっていた、キャットストリートのお店、La Fee Delice を発見。 そう、しかもそこは、ブルターニュのそば粉のクレープが売りのお店。 まさにグッドタイミングでした。 姪にもそのことを告げると、あきらめかけていたクレープが食べられるとあって大喜び。 そこで、ストロベリーのクレープをいただきました。 彼女の中ではクレープといえば“紙にくるんであって、かぶりつくもの”だったようで、 運ばれてきた皿盛りのクレープにかなりがっくり来ていました。 ところが、生クリームとアイスクリームがたっぷりとトッピングされ、お皿いっぱいに 広げられたクレープを目の前に置かれると大興奮。 「たくさん食べていい?」と今の落ち込みはどこへやら。 外側はさくっとしていて、中はもちっと、クレープらしい歯ごたえのある食感。 上に載ったクリーム類もかなりのボリュームで、もちろん、とてもおいしかったのですが、 私は昼食が遅かったこと、そして、2人にとっての水分補給目当ての休憩にはちょっと ハードでした。 結局あんなに張り切って食べきりそうな勢いだった姪も、1/3程食べたところでギブアップ。 残りは私が担当に。 “一切れ”あげるね、と言ったのは誰!? 水分、クレープとも補給完了し、目的のKIDDY LANDへ。 そこで小一時間ショッピングすると、今度は肉まんが食べたいと言い出しました。 原宿で肉まん。肉まんねぇ。 私の脳内データにはみあたらなかったので、探しながら駅に向かうことに。 再び、竹下通りにもどり今度は逆歩き。 すると、またクレープが気になるのか、さっき残したことも忘れ、食べたいと言い出す始末。 勘弁してくれ~と心の中で叫んでいたら、「たこ焼きでもいいよ。」とのたまいました。 たこやきかぁ。 でもそれならありそう、と期待しつつふと横道に目をやると、あったのです、たこ焼き屋さんが! まるでドラマのようなものすごいタイミング。 そう、偶然なのですが、たまたまその日の午前中某情報番組で、大食いで有名な例のギャルが お勧めのお店として紹介していたたこ焼きのお店 大阪やき三太 原宿店 です。 もちろん、ここもクレープ屋さんと同様、テイクアウト系。 立ち食い?とあきらめモードでしたが、よくみると、数席のテーブルと椅子の セットがありました。 しかも、2人分空席が! すかさず席を確保し、2人で“6個入り”を平らげました。 たこ焼きには全く疎くて、感想を書くこともはばかられるのですが、たっぷりの ねぎがたまらなくおいしかったです。 実は私、ケーキと同じくらい“ねぎ”好き。 野菜の中ではダントツ一番です。 ラーメンも納豆も、大量のねぎが入っていれば、とりあえず、皆おいしい~と判断 してしまいます。 だから実は料理そのものの味はわからないのかもしれません。 結局すべて“ねぎ”の味ですから(苦笑)。 そんなわけでこのたこ焼きも同じ。 姪もねぎ好きということで、2人で一気食いしてしまいました。 相当前に、Hanakoという情報誌で粉モノ特集という企画がありました。 その妙なタイトルが気になり、ぺージをめくると、何のことはない、パスタ、 ラーメン、うどん、お好み焼き、パン、たこやき等々のおなじみのメニューとそのお店の 紹介記事。 そういえば、私たちが好んで食すものって、みな“粉”なんだと、あらためて納得 させられたのを覚えています。 でも、なにせその括りが面白くないですか?イタリアン、フレンチ、スウィーツ でもなく、“粉”というところが。 あれはインパクトありました。 ということで、今回の原宿食べ歩きツアーも“粉モノ”特集でした。 帰りの車中、「中野に戻ったら肉まん食べたい。だからたこやき6個入りにしておいた。」と姪。 な、なに、まだ食べる気~??? とあきれつつ、それも“粉モノ”なのですよね。 恐るべし“粉モノ”。
No.19|お出かけ|Comment(0)|Trackback
2007/08/28(Tue)01:27
この夏3回目のビュッフェ。 今回は2度目となる恵比寿のウェスティンホテル東京ですが、ですが- 大感激でした。 以前、3,4年前に行った時は、確か週末のみの開催でした。 当時はあのウェスティンのビュッフェならと、かなり期待をして挑んだのですが、実際は・・・。 相当な思いがあっただけに、ショックも大きかったのを覚えています。 それからちょっと足が遠のいて、チェックすら怠っていました。 ところが先日のブログにも書いたのですが、ここのところビュッフェを実施しているホテルが激減し、 ネタが切れてきたさ中、ネットで検索しているとたまたまウェスティンのビュッフェの情報記事が 目に留まったのです。 実施日時が週末から平日に、店舗も変更、そしてイメージ写真も少しグレードアップしている気が したので、期待もそこそこに、再挑戦ということになったのでした。 埼玉や千葉まで遠征(?)ビュッフェツアーに行っていた事を考えれば、恵比寿という近場だし、 仮にビュッフェをはずしても、付近においしいケーキやショッピング出来るところがいくらでもある、 という安心感もあって、早速予約。 そして、当日、現場に到着してみると、入り口にはすでに数人のビュッフェ目的らしきお客様。 私も時間までぎりぎり待って、即効で受付すると、案内された席が数段高いソファ席。 並んだスウィーツたちが見事に見渡せます。 目の前のテーブルには上質なティーマットにカトラリーがきちんとセットされ、この時点で早くも感動。 さらに、飲み物のオーダーをとりにみえた方がメニューを下さったので、思わず、 「あの・・・ビュッフェなのですが」と一言断ると、 「はい。この中からお好きなものをお選びください。時間内はすべてフリーです。」 そのメニューは、通常出されるもののごとく、コーヒー、紅茶に始まり、カプチーノやらキャラメルラテ (違うかも!?)のような、それだけでデザートになりうるようなものも満載。 え、よろしいのでしょうか・・・という感じ。 まだスウィーツたちを目にする前の段階ですでにかなり興奮しつつ、階段をおり、いざビュッフェ台に 行くとこれまた目移りするようなすばらしいケーキやデザートがずらり。 温かいものは保温状態で、さらに、ムース等の冷菓はきちんと冷蔵ケース、それも“とてもおしゃれに 演出された”(←ここは結構ポイント高いです)状態で並べられています。 演出もさることながら、ケーキ一つ一つの作りやデザイン自体が本当に素晴らしい~。 ビュッフェにありがちな、入り口のショーケースのケーキと、ビュッフェ台に並んだケーキたちの 違いが歴然、なんて事は全くなく、本当にビュッフェ対応のものなの?と愕然。 なんだか見ただけですでに胸がいっぱいになってしまったのですが、とりあえず数点お皿に乗せ、 まずは一口。 アプリコット、チェリー、赤いベリーのタルトとしょっぱなから重めの物に挑戦したにもかかわらず、 そのどれもが驚くほど後味がすっきり。 淡白でも、味が薄いでもなく、はじめ口に入れた瞬間はフルーツ、クレームダマンド、バターの香りが 濃厚に広がるのに、のどを通過すると、不思議と口の中がさっぱり。 油っぽさや、変な重たさが全くといってないのです。 これは材料がとても上質?と思い、続けて、人気の自家製ドーナツ、から揚げと、あえて揚げ物にトライ。 案の定、これらも、見事にからっと揚がっていて、口にするとカリっと香ばしく、中身はやわらかく ジューシー、でも一旦のどを通過すると口の中に油分が残らないのです。 こんな調子で2皿3皿とクリアし、ひと段落するも、突然、テーブルに出来立ての温かいスフレが 運ばれてきました。 頼んでないのに!?と驚いていると、どうやらすべてのテーブルにサーブしているようなのです。 これ、ものすごいサービスですよね。 焼き立てだからふわふわでとろとろ、しかもバニラビーンズがたっぷり入っていい香り。 次々と襲い掛かる(?)感激に休む暇もない、これでもかという怒涛の感激。 実はこれだけ制覇しておいてなんですが、これまでのビュッフェでは味わえなかった興奮のあまり、 今回は今ひとつ思う存分食べられなかった気がします。 でも、でも、たとえ腹八分目でも、たとえ実施時間が短め(?)でも(15時~17時。 時間内制限無し!)、この接客を含むサービス、内容、雰囲気、味を持ってすれば、 十分すぎるコストパフォーマンス。 2,500円、税込み。 本当にこんな料金でよろしいのでしょうかと申し訳ない気持ちになってしまいました。 台の補充も十分。 後半になってもせかされることなく、同じ状態で安心していただくことができます。 毎月、いえ、毎週でも通いたい。 確実にステキな午後のひとときを提供してくれます。 イチオシです! と声を大にして言いたい-ところですが、あまり人気が出すぎて予約が取れなくなっても困りもの。 そうです、今回も既に、予約をした際、第一希望の日は満席だったのでした~。
No.18|ケーキビュッフェ|Comment(0)|Trackback
2007/08/21(Tue)17:22
No.17|お菓子|Comment(0)|Trackback
2007/08/21(Tue)16:13
No.16|ケーキサークル|Comment(0)|Trackback
2007/08/20(Mon)15:16
No.15|レストラン|Comment(0)|Trackback
2007/08/14(Tue)14:30
先週末、久々に池袋に行ってきました。 お得意の自転車で(笑)。 新宿、池袋、吉祥寺(←ちょっとハード)あたりまでなら、大抵チャリ。 でもさすがにこの炎天下はきつかったです(苦笑)。 そこで、サンシャインシティアルパに入っている2店舗をハシゴしてきました。 それがタイトルのPatisserie Atelier de Reve Boutique Mont-Blanc とMAISON KAYSER。 Atelier de Reve の方はずいぶん前、自由が丘のスイーツフォレストでいただいたことがありますが、それ以来久しぶりでした。 しかも、こちらはモンブラン専門店というだけあって、ショーケースにはあのお山型のケーキがずらーっと並んでいます(写真中央)。 お味は定番の栗からはじまり、白あん、かぼちゃ、ショコラ、フランボワーズなどさまざま。 ビジュアル的にも色とりどりできれいです。 その中から、今回は栗、ショコラ、フランボワーズの3種(写真左)にtryすることに。 栗はパータ・フォンセの生地にぎっしり固めのクレーム・ダマンド、その上に生クリームと中央に渋皮つきの栗、さらに表面にマロンペーストが絞られています。 予想通りのしっかりとした味で、安心していただくことができます。 ショコラは上半分はほぼ変わらないのですが、下半分が生チョコのようなとっても濃厚なチョコレート。これは満足度高し。 チョコレートのおいしさをじっくり味わいたい一品です。 最後にフランボワーズはその名の通り木苺ですが、これは上に絞ってあるクリームに木苺が練りこんであるようです。 下はスポンジと生クリームの層になっていて、ショートケーキのような作りです。 ショコラとフランボワーズにいたっては形状がモンブランの形というだけで、テーストはそれぞれチョコレートケーキに木苺のショートケーキ。 目をつぶって食べれば、まったくモンブランという言葉は浮かびません。 でも、味はどれも納得行く上、大きさ、さらに400円台という価格ともバランスが取れていると思いました。 そして、もう一方のMAISON KAYSER。 こちらはよく新宿の伊勢丹で購入しますが、かなりお気に入りのパン屋さんです。 キャラメルパイ、レモンパイは行けば必ず買う私の定番。 かなり甘くてバターたっぷりと、相当カロリーが高そうですが、少しの量で十分満足感があるので、あっさりとしたペストリーを2つ3つ食べるのと大して変わらないでしょう(?)。 今回は初挑戦、ということで、ショソン・フランボワーズを購入(写真右の向かって左、右はレモンパイ)。 正直、上の2つと比較すると、物足りなさが感じられます。 ここ特有のバターバターした重さはないし、フィリングに入ったフランボワーズも名前がついていなければちょっとわかりにくいかも位の存在感です。 全体の味の濃度、フィリング、生地、どれをとっても淡白な感じ。 一般的なペストリーはこういうタイプが多いのかもしれませんが、私の中でのMAISON KAYSERのパンとしてはかなりあっさりな印象です。 ただし、そうは言っても、生地のパリパリ感はしっかりと保たれている点など、さすが!でした。 これについては結構むずかしくて、焼きたてはサクサクしていても、どうしても時間がたつと、生地がシナっとなってしまう事多いですよね。 それをこれだけ長い時間、しかもこの湿度の高い時期に、そうならずに保っていられるというのは、やはり技術的にスゴイなぁと感心してしまいます。 もちろん“あっさり”というだけで、決して“おいしくない”わけではないので、結局は好みの問題。 軽めのペストリーがお好きな方にはうってつけかもしれません。 そうそう、これこそまさに2つ3つ食べられそうです~。
No.14|お菓子|Comment(0)|Trackback
2007/08/13(Mon)15:06
No.13|ケーキサークル|Comment(0)|Trackback
2007/08/13(Mon)14:47
No.12|ケーキビュッフェ|Comment(0)|Trackback