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8 Presents 通信

お教室でのお話、スウィーツのお話、主宰者の日常や思ったことなどについて書いています。

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夕涼み(?)するカエル

2008/07/14(Mon)21:49

自転車で帰宅する時、たいてい夕刻ですが、家の前の公園の中を通ってきます。

この公園にネコが多数住み着いているというのは、いつもお知らせしている通り。
が、それ以外にたまにカエルも見かけます。

ただ、ウォーキングしている例のグラウンドのように大量発生というわけではなく、数匹です。

ところが最近、必ずといっていいほど、見かけるカエルがいます。
確認した訳ではないので、同じカエルかは分かりませんが、たいていいつも同じ場所にじっとたたずんでいるのです。

それも、通路のど真ん中。

まぁ、公園の中の通路なので、それほど人通りは多くないのですが、暗いので、毎回踏みそうになってビクッとします。

今日もいました。
もちろんいつもどおり、通路のど真ん中。

なぜかいつも同じ方向を向いてじーっとしています。

初め見たときは、かなりギョッとしましたが、これも数回見かけると、まるであの野良猫ちゃんたちのように、なぜか愛着が湧いてくるのですよね。

今日も暑かったね、なんて話しかけてしまったり(笑)。

ところで、カエルも夕涼みなんてするのでしょうか。

もっともこんなに暑けりゃ、夕涼みもしたくなりますよねぇ、カエルさん。
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No.242|その日の出来事Comment(0)Trackback

ナッペもセンス

2008/07/13(Sun)22:25

今日のレギュラークラスには今回3回目のご参加という方がいらっしゃいました。

こちらのケーキサークルがという以前に、お菓子作り自体が超初心者というご本人。

今月はイタリアンメレンゲを使ったナッペで仕上げのデコレーションをしていますが、実はこのナッペという作業、結構苦手な方も多いのが現状なのです。

かくいう私もかなり苦手(でした?)。

特に生クリームのナッペといえば、何度も何度もやり直しているうちにクリーム自体がぼそぼそになり、より一層ひどい事態に。
そんなだから、極力ナッペという作業を避けて通る→全く進歩しないという悪循環。

今でこそ、ケーキサークルという場があるだけに定期的にナッペをする機会があり、多少は上達しましたが、これもやはり場数を踏むという経験の積み重ねがあったからこそです。

ところが悲しいかなこのナッペ、私のように苦労をしているものがいる一方、難なく初めから美しく出来てしまう方もいらっしゃるのですよねぇ。
悔しいことに(笑)。

今日の生徒さんも、まさにそのお一人。
もちろん初挑戦ということなので、ちょっとしたコツや、ポイントの説明はさせていただきましたが、まず飲み込みがお早い。
そして、その後もスムーズに作業をされ、無駄がないのですよねぇ。

こればっかりは才能としか・・・・。

もちろん苦手なことに対し、練習を重ねて上達していくことは大切だと思うのですが、他方で、こうしてすんなり出来てしまうということは、正直、非常に羨ましいなと思ってしまいます。

その分に費やす時間や労力を他のことに回せるのですものね。

ご本人もさることながら、私もこれからが楽しみです。

頑張って続けてくださいね。

そうそう、ご一緒いただいた他のベテランの面々がお上手なのは言わずもがな、です!

No.241|ケーキサークルComment(0)Trackback

虹色のケーキ

2008/07/12(Sat)22:45

今月のリクエストクラスはレインボウ・ケーキ。
ずばり虹のケーキです。

卵白だけで作る生地がベースなので、色は真っ白に近いもの。
その特徴を利用して、発色のきれいなもので着色し、色を楽しむケーキです。

今回はグリーンと紫の2色+元の白の3色構成です。
グリーンを表現するものはいくつかあります。
抹茶、ピスタチオ、渋いところでモロヘイヤなどなど。
ですが、このケーキではなんとほうれん草を使います。
ほうれん草は意外にも発色がきれい。
ともすると、抹茶より渋めのきれいな緑に上がります。

味は?
これまた意外にもあまり癖がないのです。
そのため、ケーキに入れても全く違和感はなし。

紫はおなじみのブルーベリーで着色しましたが、こちらとの相性も決して悪くはありません。

ベースのケーキそのままだけでいただいても、バターケーキとして十分おいしいですが、今回は、クレーム・ムスリーヌでデコレーションしています。
そう、あのフレジェで使われる、コクのあるカスタードクリームです。

バターケーキは卵白だけしか使用していないため、比較的さっぱりしているのに対し、クリームはややしっかりしたものにして、バランスを取っています。

さてさて、今日のクラスは皆さん真剣。
というのも、同じ生地を途中から分割し、計量しながら3種類の生地に仕上げていくので、ちょっと集中しないとどれに何を入れたか分からなくなってしまうのです。

しかし、もちろん全員パーフェクト!

色の生地は型に流す場所や流し方によって、焼きあがった時の色の出方が異なるので、色々とバリエーションが楽しめるのもこのお菓子の楽しみの一つかもしれません。

今日もオリジナルのデザインで作成された方がいらっしゃいましたが、中々素敵でした。

ところで、最近、本物の虹、見ていません。
ひさしぶりに拝みたいですね、レインボウ。

No.240|ケーキサークルComment(0)Trackback

植物のお引越し

2008/07/11(Fri)22:48

今日も本当に暑かったですねぇ。
ムシムシとするいやな暑さです。

そんな暑い日でしたが、今日は昼過ぎから母と2階のテラスを空中庭園にリフォーム。
なんて、かなり大袈裟ですが、テーブルと椅子のみの殺風景な空間を庭園っぽくしようと、少しグリーンを置いただけです(苦笑)。

プランターはネットでやっと見つけた、微妙な色合いのメタリックグレーのスクエア型。
結構気に入っています。

ただこの非常に狭いスペースには大きめなので大丈夫か?と思いましたが、置いてみると、それなりに形になっています。

使った土は50L。
重さにして約50kgはあるのでは?というほど重かった・・・。
およそ成人女性、一人分!?

プランターが大きいので、鉢寄せ形式にすることにしたのですが、中身はすべて前の家(旧家)から持ってきた物です。

実はいよいよ前の家を解体することになりました。
更地にするためです。

もちろん草木もそのままの状態ではなくなってしまうでしょうから、一本でも多くこちらに連れて来ようと数日前から物色中。
本当は皆連れて行きたいのですが・・・辛いところです。

解体まであと数日。
どのくらい持ってこられるかな・・・。

No.239|家作り・インテリア・エクステリアComment(0)Trackback

3日間で数カ国の周遊旅行

2008/07/10(Thu)23:47

3日前、突如旅行の話が降って湧きました。
具体的に行けそうな日にちが上がってきたのです。

今年は半ば諦めていたので、特に下調べはしていませんでした。

ただ、行けるならやっぱりパリかなと。
なぜならパリには我が家の庭を担当してくださった、ガーデンプランナーの彼女が滞在しているからなんです。
いつもなにかしら人を頼って行き先が決まる私の旅行。
今回も、また、です。

数年はいらっしゃるらしく、その間に是非一度とお声をかけていただいていたこともあり、この機会にすぐさまメール。
けれど、夏は日本に帰国されるとのことだったので、入れ違いになる可能性も高く、とにかく返事が来てから検討という感じでした。

そのような状況で連絡した後、一夜あけても連絡が来なかったので、念のため他も検討することに。
まぁ例え彼女が不在でもパリに行けばいいのですが、せっかく行くなら彼女がいらっしゃる時の方がいいかなぁなんて。
そんなことを思いつつ、いろいろと見ているうちにドイツのお城巡りかぁ、素敵とか、ウィーンでケーキを食べつくすのも魅力的・・・とか。

そこで、とりあえずドイツ・ウィーン方面のツアーをネットで検索しはじめたらこれが止まらない(苦笑)。
ひたすら検索&問い合わせの連絡で、気づいたら朝の5時です。

あわててベッドに入ったものの、昨日は起床後、いてもたってもいられなくなり、地元の旅行会社へ。

ところが、目ぼしいツアーはどれも全てキャンセル待ち。
帰宅後に届いていた問い合わせ先の旅行会社からの返信も全て同じ回答です。
これはフランスもドイツも無理かなぁということで、引き続き昨晩もネット検索。

昨日は旅行会社に行ったその足で実家に行き、以前ドイツ・ウィーンに行った母から写真や資料などを見せてもらいながら、いろいろと話を聞きました。
もちろん行くことが前提でです。

そこですっかり気分はドイツ!ウィーン!に・・・なっていたにもかかわらず、帰宅後の嬉しくない回答を目の当たりにし、意気消沈。
が、一方でたくさんの情報に触れたことでなんとなく既に行った気になっていて(旅行帰りか?)、なぜか思ったほど落胆せず。
ドイツもウィーンも行っていないのに、です。

というわけで、リセット状態の新たな気持ちで検索再スタート。
そんな矢先、ふと目に留まったのが意外にも“エジプト”だったのです。
実は以前も数回検討したことがありましたが、当時はテロが続発しており、とても行けるような環境ではなく断念したのでした。

今でも安全というわけではないようですが、当時よりは多少よさそう。
空席状況を確認すると、一日だけ受付可能な日がありました。
即、予約。
今朝も昨日に引き続き、明るくなってからの就寝です。
最近夜が短いので、困ります(苦笑)。

そして、今日、早速旅行代金を振り込み、無事予約完了。

急に持ち上がった旅行話だけに、この3日で二転三転。
なんだかめまぐるしい日々でした。
でもなんとか行き先が決まり、安堵です。

ただ、パスポートがまもなく切れるので、これから更新、そしてビザの取得もしなければなりません。

憧れだった初のエジプト。
今からとても楽しみです。

と、先ほど、例の彼女から返信が。
今月末に帰国するけれど、9月頭には再びパリに戻るので向こうで再会しましょうとの嬉しいお言葉。

ですが・・・残念ながら今回は見送りとなってしまいました。
来年こそは、間違いなくパリ!かな。

それにしても、詰めていろいろと旅行情報を見ると、なぜかしら、ちょっと行った気になるのは不思議。
この数日で何カ国行ったのかな、私。

No.238|その日の出来事Comment(0)Trackback

木村屋人形焼本舗

2008/07/09(Wed)22:52

P1100483.JPG
久しぶりに人形焼を食べました。
私の記憶にあるのはおじさんの顔(七福神?)のものですが、今回いただいたのは観音様の提灯、鳩、五重の塔、雷様の4型。
いづれも浅草にゆかりのある型だとか。

私は東京で生まれ育ち、一度たりともそれ以外の地で生活したことがないのですが、なぜか東側には縁がないのですよねぇ。

勤務先が唯一東京駅だったことくらいで、浅草もおそらく2回行ったことがあるかどうか・・・。
しかも、どちらも子供の頃で、祖母に連れて行ってもらったのが一回と、親戚の集まりがあって家族で行ったのの二回。

そんなわけで、今ひとつ、浅草がピンと来ないのですが、いわゆる“老舗”といわれるお店がたくさんあるのでしょうね。

この人形焼のお店もその1つ。
浅草に数ある人形焼店の中でも最も古く、明治元年の創業で、人形焼の元祖なのだそう。
しかもすごいのは、店舗は浅草寺のまん前にあるこの本店一店のみ!

最近はちょっと有名になったり、老舗と呼ばれるような名店になると、たいていどこかのビルのテナントとして出店することが多いのに、本店のみでの営業というのは本当に貴重です。
まあ、厳密に言うと通販はやっているようなので、“ここでしか”手に入らないという事はないようですが。

さて、その人形焼、まず箱を開けると、これでもかというくらいぎっしり詰まっているのに驚きます。
まさに、すし詰めとはこのことか!?という感じ(笑)。
そして、全体の感想はとにかく甘さ控えめ。
中の餡はこしあんで、水で溶いたような白く粉っぽい食感です。
味も比較的淡白な感じなので、あんこが苦手な人でも食べやすい味なのではないかなぁと思います。
もちろん私もその一人(苦笑)。

やはり焼きたてが一番おいしいとのことなので、機会があったら是非ともお店で焼き立てをいただいてみたいです。

それにしても、人形焼って見ていても楽しい~。
なんとなくワクワクしながら味わうことが出来るのも魅力です。

No.237|お菓子Comment(0)Trackback

オバQとカッパ

2008/07/08(Tue)21:16

P1100474.JPG似てますか?

今日佐藤錦を食べていたら、柄が3つ股になっているものを見つけました。
なにかに似ている・・・と思いついたのがこれです。
オバQ本体は卵の殻。

そして、もう1つはミニトマトのヘタ+抹茶団子の組み合わせ。
ミニトマトはしょっちゅう食べているのに、オバQなんて考えていたら、なぜかカッパの頭のお皿に見えてきました。
こちらもちょうど家にお抹茶の串団子があったので、それを少し手で変形させて頭部に。
その上にヘタを載せたら、カッパの出来上がり~。

カッパは生ものなので、すでにお腹の中ですが、オバQはキッチンの窓際に飾ってあります。
洗い物をしながらふと前を見ると、オバQがいて、ついつい笑ってしまいます。

今度は何を作ろうかなぁ。

No.236|その日の出来事Comment(0)Trackback

笹の葉サラサラ~♪

2008/07/07(Mon)22:12

P1100469.JPGですが、今年もやっぱり見えないですね、天の川。
残念。

せっかくなので、笹の葉を飾ってみました。
お隣の笹が我が家にも進出してきたため、今年は自前の笹です(笑)。

そういえば、竹って、ものすごい勢いで増殖するようですね。

どのくらい凄いかと言うと、ある方から聞いたところによれば、お隣の竹(ほぼ竹林状態だったそう)が自分の家の庭、はたまた家の床を突き破って出てきたこともあるのだとか。
さすがにびっくり仰天って感じでしたが、それほど生命力があるのでしょう。

確かにウチのお隣の竹も、我が家の敷地にたびたび進出し、その都度抜いているものの、気づくとまた芽が出ていて、取り忘れると、あっというまに2階くらいの高さまで伸びてます。
恐るべし。

今日はその最先端をカット(笑)。
でも一本、ちょっと飾るだけで、なんとなく七夕の雰囲気が出ますよね。
いい感じ~。

No.235|その日の出来事Comment(0)Trackback

7月のクラス、スタートです!

2008/07/06(Sun)22:52

今日から7月のメニュー、ガトー・ダニシェフのクラスが始まりました。
今回も初回は三ヶ月連続して同じメンバーです。

前回、前前回と、なにかしらハプニングがあり、今日もかなりのプレッシャーでスタート。
が、“珍しく”何事も起こらず(苦笑)、皆様無事、美しく仕上げていただきました。

このメニューではイタリアンメレンゲという生地を作りますが、これはシロップを117℃まで煮詰め、それをたらしながらメレンゲを立てていきます。
これが意外と難しく、バランスが悪いと中々きれいに混ざりません。
シロップが水あめ状になって固まってしまったり、泡立てが追いつかないと、泡がきれいに立たずアイシング状態になったりと、悲惨な結末になりかねないのです。

今回は一人でこの作業をやるとやや難儀かもということで、2人一組で行っていただきました。
しかし、そんな心配は無用。
全員見事に滑らかで艶のあるきれいなイタリアンメレンゲをお作りいただくことが出来ました。
皆様それぞれの腕の良さもさることながら、きっと息のあったコンビだったからでしょうねぇ。

そして、ラストは表面の焦げ目。
これはバーナーでつけるのですが、慣れないと、ガスの“ゴーッ”という音にちょっと怯えてしまいがちです。
ところがこちらについても何のことはなく、皆さん落ち着いて操作、ムラなく、きれいに色づけされていました。
一番ビビッていたのは、実は私だったりして・・・(笑・・・えません)。

というわけで、最後の仕上げも非常に素晴らしく、皆様満足の出来だったのではと思いますが、いかがでしたか?

そうそう、今回はきちんと目盛りの見易い温度計をご用意しておりますので、これから参加される皆様、温度チェックについてはご安心くださいね!

No.234|ケーキサークルComment(0)Trackback

地元 ラムネ屋さんの地サイダー

2008/07/05(Sat)16:20

P1100442.JPG P1100446.JPG 

最近、地サイダーが流行っているそうです。

地サイダーとは、地方の小さな飲料メーカーなどが生産する炭酸飲料のことだそうで、通販などでも全国各地のものが手に入るのだとか。

実は先日、この中野でも見かけました。
いつもリキュール類を購入する近所の酒屋さんのレジ横に、少し前から、わが元地元の飲料メーカーのサイダーが登場したのです。

しかも、その飲料メーカーは前の家のすぐ近く、歩いておそらく1分もしないところにあります。
こんな地元の小さな工場でつくられたサイダーが全国区に!?(失礼)と思うと、なんだか不思議な感じ。
元々、これまた懐かしいラムネ屋さんの工場のようで、いわゆる町工場みたいなもの?なのでしょうか。
日頃から前を通るたび、ラムネの瓶がたくさん機械に載せられている光景を目にしていました。

ただあまりに近所すぎると意外と気にしないもので、それ以上、チェックせず。
でも、今あらためて考えると、ラムネって結構興味深かったりしますよね。
あのビー玉はどうやって入れるの?とか、上手な飲み方とか・・・。
最近はすっかりご無沙汰ですが。

そんなわけでその情報に影響されて、これはぜひともわが地元の地サイダーを飲まねばと、昨日早速工場に直行。
しかし、 皆さん忙しそうで、ちょっと入りづらい雰囲気。

結局諦めて、いつもの酒屋さんで購入しました。

このラベルも、なんとなく“昭和”な感じがして風情があります。

そして一晩冷蔵庫で冷たく冷やし、今からいただきま~す!

お味の方はと言うと・・・サイダーなのに、う~ん、まさにラムネ(笑)。

甘さや味(というか香料)はかなり控えめ、あっさりな印象です。

そもそも、ラムネとサイダーの違いって?
と、ちょっと検索してみたら、ありました。

“サイダーはリンゴ酒のシードル(Cidre)が祖先。砂糖、香料を加えた炭酸水で、日本には明治40年に登場しました。一方ラムネは炭酸水に砂糖とレモ ン水を加えたレモネードが始まりで、登場は明治以前です。長い年月を経るうちにシードルはサイダー、レモネードはラムネと変化してきました。”(アサヒ飲料株式会社HPより)

なるほど。
でも現在ではあまり厳密には区別されていないらしいです。

確かに、この地サイダーにも、りんご酒なんて入っていないようですし・・・。
ってことは、このメーカーでは瓶が変わっただけで中が同じだったりするのかも知れませんね~。

試しに今度ここのラムネも買ってみようかな。

どちらにしてもこのシュワシュワが、今日のような暑い気候にはたまりません。

爽快~!




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